前回のつづき ☆ 京都から海旅らくだちゃん の その2 です。こちらは、鳥取砂丘のお向かいにある 「 砂の美術館 〜アジアの風〜」です。
すべて、砂でつくられたアートです。かなりリアルでArtな美しい作品でした。

アジアをテーマにしていますので、これはインドのタージマハールがモチーフでしょうか
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その他、中国の万里の長城モデルなどもあり、歩く人までつくってあって
その精巧さに驚きました。
あと、砂丘と海が見渡せる小さな展望台があります。
フォトポイントですね。
夜は、この作品がライトアップされて幻想的らしいです。☆ 砂の美術館
会期: 2008年4月26日(土)〜2009年1月3日(土)
午前9時から午後9時(夜間はライトアップ)
入館は閉館の30分前まで
● 観覧料: 一般300円(250円)、小中高校生200円(150円)
( )内は、20名以上の団体料金。
※障害者手帳所持者は無料
→砂の美術館HP

鳥取砂丘の周りの御土産やさん、数件ある中のひとつです。
とれたて

新鮮野菜を販売するコーナーもありました。そのなかで、鳥取のご当地おみやげをいくつかピックアップ
梨ジャム、梨のどあめ(水あめ)
味付けらっきょ 、らっきょドレッシング梨の焼肉のタレが美味しそうだなと思いました。
ご当地ソフトクリームは、やっぱり梨ソフトでした。微妙に梨の香りがしました(笑)
そのあと、砂丘周辺を1週しました。一面のらっきょう畑が広がっていました。(5月GW)

10月頃にいっせいにピンクのお花が咲いてピンクの絨毯のようになるそうです。

周回道路はこんな感じです、近くに温泉センターもあります。
★ 鳥取砂丘情報はこちらの「砂丘王国HP」へ
☆ 次回は、鳥取の地魚がいただける地元のお鮨屋さんにいってきたレポです。

最後は、愛らしい
らくだちゃん
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